ヘッダー画像

【ふれあいがもたらす幸福②】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

【ふれあいがもたらす幸福②】

 

こんにちは。

『身体・心・脳を育て、すべての子ども達に身体を使って楽しさを伝える』

【運動保育士会】です。

先日の投稿では、ふれあい遊びがもたらす

脳への影響などをお伝えしました^^

では、実際にふれあい遊びを行う際のポイントは

どのような点なのかをお伝えいたします!!

 

まず、ふれあい遊びのポイントとしては

1 短く繰り返しが多いもの。

2 遊び方に応用性、創造性があるもの。

3 動きが愉快なもの。

4 ストーリーになっているもの。

5 いつでも、どこでも、どんな用具も準備もなしに

 すぐに遊ぶことができる。

6 勝ち負けや出来たできないではなく、

 ふれあうことそのものを楽しむもの

 が挙げられます。

 

「こうやらなければいけない」「見本の通り動けなければいけない」

など大人が縛られすぎてしまうと、

“遊び”として楽しみにくくなってしまいます。

ふれあい遊びをする前には、大人の方が少し肩の力を抜いてから

行っていただくと良いと思います♪

 

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

脳科学や発育発達に関するメルマガ登録はこちら

https://88auto.biz/hiroki1027/touroku/thread34.htm

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

 

#柳沢運動プログラム #幼児期 #保育 #未満児 #子育て  #運動遊び #フィールドアスレチック #パルクール #ボディーイメージ #運動神経