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【働く体幹を目指して】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

【働く体幹を目指して】

 

みなさん
こんにちは。

運動保育士会です。

 

今回はお子さんの運動の様子ではなく
先生方向けの運動の様子です。

 

今日のテーマは脊柱と足裏・足首でした。

私たちの体は、生まれた時はフラットな状態ですが
少しずつ環境の影響を受けて歪みを持っていきます。

それは誰にでも起こり得るごく自然なことなのですが、
あまり歪みが大きくなってしまうのは
不定愁訴にもつながってくるので、
体を動かして整えてあげることが必要になります!

 

私たちは20数センチしかない範囲を2点だけ
地面につけることで、立位や歩行を行っています。
足の裏がきちんと感覚を受け取るセンサーの役割をし、

情報を脳へと届けてくれることで

立つことと歩くことがスムーズに行えます。


足裏のセンサーをしっかり働くようにするための遊びを

3つほど行いました。

また、動画の動きは脊柱へのアプローチです。

この動きだけで前屈もだいぶ変わってきますよ!

 

 

 

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