ヘッダー画像

【できない なんてことはない】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

【できない なんてことはない】

 

みなさん

こんにちは
運動保育士会です!

 

本格的に夏休みシーズンとなりましたね!
今日も小学生たちが朝のラジオ体操に眠い目を

こすりながら向かっている姿を見て

「今年も夏が来たな~」と思いました^^

 

さて、今回の遊びはブリッジからのアレンジ遊びです。
まずブリッジは、年々弱くなってきているとされている

身体の背面の力をつけていくことができます。
筋力の向上のみが姿勢を良くするわけではありませんが、
全く不必要という訳ではありません。


ブリッジでは
■お尻(大臀筋)
■背中(広背筋)
■腰背(脊柱起立筋)
■太腿後ろ側(ハムストリングス)
そして、身体の前面のストレッチ効果もあります。

 

動画では、台の上に仰向けに寝そべり、

上半身を台から出し、床に手を着いてブリッジを

行っています。
そしてそのまま後ろにグルンと回転をして降りています。

 

できる限り多くのパターン運動を遊びの中に取り入れ、
運動企画、ボディイメージ、感覚入力を

促せていければと思っています!

 

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
脳科学や発育発達に関するメルマガ登録はこちら
https://88auto.biz/hiroki1027/touroku/thread34.htm
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

 

運動遊び 身体遊び 運動保育士  #柳沢運動プログラム #脳科学 #幼児期 #幼児期の運動 未満児 #未満児の運動