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★視覚8割というけれど…★ 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

★視覚8割というけれど…★

 

みなさん
こんにちは。

運動保育士会です。

 

私たちが外部からの情報を得る時に
視覚からの情報が8割を占めるということは
聞いたことがある方が多いと思います。

実際に、とある図書には
・味覚1.0%
・触覚 1.5%
・臭覚 3.5%
・聴覚 11.0%
・視覚 83.0%


参考文献:『産業教育機器システム便覧』,教育機器編集委員会編,日科技連出版社,1972,p4
と明記されています。

 

眼球内に入ってきた情報は網膜に届き、

そして視神経はいくつかの経路をたどり、

大脳視覚野(頭の一番後ろの部分)へと情報が入っていき、

処理が行われていく流れがあります。

確かに視覚は情報を得るためにとても大切な
感覚受容器です。

ただ、視覚から情報を得て処理し行動に移す際には、
実は初期感覚の【触覚】・【固有覚】への感覚刺激が
と重要となります。

 

では、触覚・固有覚がどうして重要なのか
続きはまた明日・・・

 

 

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