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【発達に関わる重要ホルモン】 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

【発達に関わる重要ホルモン】

 

みなさん
こんにちは。

運動保育士会です。

 

生活リズムを整えることは、大人であっても

子どもであっても、健康な体を保つ上では

大切なことです。

特に睡眠中に作られるホルモンは子ども達の成長に

大きく影響を及ぼしています。

 

①メラトニン(性の成熟の抑制、こころの安定、睡眠リズム)
②成長ホルモン(身体的、総合的な成長促進)
③ACTH(副腎皮質刺激ホルモン)(学習力・集中力を高める)
④コルチゾール(副腎皮質ホルモン)(覚醒作用があり目を覚ませる働き)
⑤β-エンドルフィン(気分の高揚や幸福感)
⑥バンブレッシン(水分調節や血圧調節、記憶の働きに関係)

 

生活リズムを整えるためには「一日の生活のしかた」を
変えることが望ましいとされ、
日中しっかり身体を使って遊ぶことも必要になります!

運動遊びは直接的な身体機能向上だけでなく
その前後の生活リズムにもつながりがあるんです^^

 

参考文献:「はう運動あそびで育つ子どもたち」,今井寿美枝,大月書店

 

 

 

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