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『障害物ドンジャン』  脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

『障害物ドンジャン』

 

みなさんこんにちは。
運動保育士の比田井です。

 

今回の遊びはドン・ジャンケンポンの変形遊びです。

遊び方は簡単です♪
①マットを数枚縦に並べる
②マットの下にブロック等を入れる
③進む時は這う姿勢で進む
④相手が近づいてきたら止まってジャンケンを行う
(勝ったらそのまま進む・負けたら自分のチームの列の

 一番後ろに並ぶ)
⑤相手チームのコーンを倒せば勝ち

 

遊び始めは、マットだけでもいいです!
マットが無ければゴザでも代用ができます。

這う姿勢で一方にただ進むのではなく、急停止、

片手を上げて姿勢保持、急発進、の要素も入りつつ、

ジャンケンを行う際には相手との動きの同調や

ルールの共有も必要になります。

 

コースをジグザグにしたりトンネルを置いたりして

環境を変化させながら遊んでみてください♪

 

 

 

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