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YES &NOで 子どもが変わる?  脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

YES &NOで
子どもが変わる?

 

子どもの気持ちには
【賛同】
子どもの行動には
【ダメ】

これを使ってもっと子どもとの関係をより良いものに!!

 

たとえば、
4歳児の男の子のAくんが
ミニカーで遊んでいるBくんのミニカーが
ほしくてBくんを叩いてミニカーを取ったとします。

その時に、
Aくんに対して
「何でBくんを叩いたの!!そんなことしちゃダメでしょ!」
子どもの気持ちにも
【ダメ】
子どもの行動にも
【ダメ】
これだけでは共感もありませんし届きにくい言葉になってしまいます。

 

ここで、上記の関わりが出てきます。

「Bくんの持ってるミニカーが欲しんだよね!

あのミニカーかっこいいもんね、でも叩くことは先生もBくんも嫌だよ」
子どもの気持ちには
【賛同】
子どもの行動には
【ダメ】

この関わり方はコーチングの一つでもあります。

 

是非、意識して使って見てください!

運動保育士も実施する方法です!

 

 

 

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