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「良いもの」が必ずしも良い訳ではない!? 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

「良いもの」が必ずしも良い訳ではない!?

 

私たちが提供している柳沢運動プログラムは脳科学の裏付けもあり、
身体だけでなく脳や心にも良い影響がある素晴らしいプログラムです。

これは間違いありません!

ただしかし、「脳科学の裏付けがあるから」「身体機能が向上するから」
と言って、子ども達にやらせる、押しつける…
言っている大人は何もしていない…
楽しそうではない…

これはどうでしょうか?

 

たとえば、笑顔は健康に良い!ということが広く理解されていますが、
「笑え!」「何で笑ってないんだよ!」「身体に良いんだから笑えよ!」
と上司から怒鳴られながら言われたらどうですか?

確かに笑うことは良いことですが、これではストレスになり、
心のエネルギーも減ってしまいますよね。

 

いくら良いプログラムでも、教材でも、指導法でも子ども達は
楽しそうでなければやりません。

強制してやらせることはできます。

しかしそれはこどもにとって、外からの強いストレスとなり
脳細胞にダメージを与える可能性があります。

それでもいいのでしょうか?

栁澤弘樹博士の研究でも、「楽しく運動遊び」をすることで、
脳機能(認知機能)の向上がみられたことも分かっています。

 

では、どうやって「楽しく運動遊び」を提供すればいいのでしょうか?

それは、子ども達の豊かな想像力や心理学、脳の特性を
踏まえて運動遊びを提供することです!

詳しい内容は私たち運動保育士会が開催している資格認定講座にて
講師陣がみなさまに全力でお伝えさせていただきます!

 

 

 

~全てはこどもたちのために~
私たちと一緒に運動保育の輪を広げませんか?

 

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