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「運動」と「うんどう」 捉え方を変えるだけで、運動遊びがもっと楽しく身近なものに!! 脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

「運動」と「うんどう」
捉え方を変えるだけで、運動遊びがもっと楽しく身近なものに!!

 

現在でも、たくさんの園様が柳沢運動プログラムにご共感頂き、

運動遊びを取り入れてくださっています。

指導をしている中で、よく現場の先生から「私は運動ができないから、

子ども達に上手く運動遊びを降ろせないです」「私は出来ません」
とお話を頂くことが多々あります。

 

やはり、運動と聞くとトレーニング・訓練・練習の積み重ね・キツイ・

正確にできないといけない等と連想されてしまうことがよくあります。

しかし、あくまでも私たちが提供しているのは、身体を使った

“遊び”(運動遊び)です。

 

皆様は、お子様と一緒になって遊ぶことは出来ますか??

げらげら笑いながら、時には、真剣に遊び込むことはできるでしょうか?

どうしても、「運動」と捉えてしまうと、「やらなきゃいけない・

しっかりやらないと」と印象を受けがちです。

ですので、できれば「運動」と堅苦しく感じるのではなく、
「うんどう」で捉えてもらいたいのです。

心理学的にも、平仮名はやわらかさや可愛さなどの印象を与えるとされています。

「うんどう」と捉えるだけでも、丸みを帯びていて柔らかくて、

ラフで、子ども向けで優しい感じがしませんか?

それでいいんです!!

 

日頃行って頂いている運動をもっと簡単に、優しく考えてもらえると

もっと、取り入れやすくなりますし、子どもへの関わりも大きく変わってきます。

そして、そこに意図やねらい、専門性をプラスαすることで

より良い運動遊びとなります。

 

より専門的にうんどう遊びについて知りたい方は、
是非こちらの講座も受講してみてください!


https://www.kodomo-plus.jp/%E8%B3%87%E6%A0%BC%E3%81%AE%E5%…/