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柳沢運動プログラムを保育に導入してみませんか?

脳科学で子どもの学力・体力・運動能力の向上を目指すこどもプラスです。

 

柳沢運動プログラムでは外で遊ぶことが困難になった環境の中でも、効率的に十分な運動量を確保し、子どもの健全な心を育む手法を研究してきました。

 

それが柳澤運動プログラムです。

本プログラムで行うことは、跳び箱、逆上がり、縄跳び、側転などの体系化された運動あそびですが、目的はあくまで運動あそびを通して幼児の好奇心や、

やる気、達成感、自信、集中力を育むことです。

すでに多くの自治体や長野県内の公立幼稚園や公立保育園等に導入され、

幼児期の子どもの心や脳の発達に大きな成果が出ることを確認しています。

 

私たちのプログラムは技術の習得だけが目的ではありませんので、今までの運動指導とは違った視点で子どもを見ることが出来るようになるでしょう。

 本プログラムは、すでに長野県の児童を対象とした研究で「脳の発達が促進して感情のコントロールができる子になる」という成果が出ています。

「運動は怪我をするから避ける」という園さんもありますが、園内における怪我の発生率を調査したところ、擦り傷はわずかに増えたものの、顔への怪我、裂傷、捻挫などの大きな怪我が減少することも実証されています。

指導日程は、園内で運動遊びを午前中行い、指導後に保育士さんと学習会(交流会)を行い、「運動遊び内容説明」「子どもの姿からの発達支援」「日々の中で簡単に取り入れることができる展開遊び(前頭前野が発達する遊び)」等をお話する時間を設けていただきます。この学習会で、運動(遊び)と生活力をつなげながら子どもの発育を支援していきます。

 お互いに保育者としての能力や技術を高めていき、子どもの「心・脳・体」が育つ環境作りを支え合っていきませんか?

 

次のメールフォームに登録していただくと、我々が実際に行っている具体的な運動遊びについて年齢ごとに紹介していきます。

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また、指導依頼につきましては下記までご連絡ください。