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すべての子どもを、運動好きにしたい!

松本短期大学名誉教授 柳澤秋孝
松本短期大学名誉教授 柳澤秋孝

松本短期大学の柳澤秋孝教授が考案した、

全ての子どもを運動好きにする運動あそびプログラムです。

柳澤教授の運動プログラムは、運動遊びを通し

「社会性、 認識力、語彙、語意、空間認知」など子どもが

大人になってから必要になる巧緻性を育てます。

従って極度の運動技術や筋力を育てることが目的ではありません。  

 

現場の先生方から、「子ども達が本当に楽しそう」「気づいたときには、子ども達が変わっていた」などの声をよくいただきます。

メインメニュー

クラス全員が運動遊びを好きになる
この時期に動ける体を育ててあげましょう。
集中力を高め脳を活性化させる運動遊び
発達年齢にあった運動は子供の集中力を高めます。
転びやすい子ども顔への怪我が増加
大きな靴を履いていたりしませんか?まずは裸足で遊びましょう。
増加している現代の子どもの怪我が減少する
段階を追った指導をすることで、顔や歯の重篤な怪我が減ります。
顔に怪我をしやすい現代の子ども
手のひらをつく遊びを積極的に取り入れて下さい。
幼児期運動指針現場の戸惑いと混乱
まずは朝の運動から始めてみてはいかがでしょう?
1日10分からの運動遊び
跳び箱、側転、逆上がりの全てにつながる力を養います。
発達障がいの療育と模倣運動
真似っ子遊びや模倣運動が子どもの言語機能を高めます。
幼児期の子どもが運動嫌いになる原因
幼児期に基礎力をしっかりと身に付けて下さい。
小学生の体力を向上させる運動指導
運動をすることで記憶力が高まりました。
現代の子どもの姿勢の悪さ
腹筋と背筋を刺激する遊びを日常の中に取り入れましょう。
現代の子どもの手先の不器用さ
大きな力を発揮できるようになってから細やかな動きを習得します。

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幼児期運動指針のやり方と具体的な運動紹介
小学校に入るまでに、全員が逆上がり、側転が出来るようになります。
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0歳児から安全な方法で運動遊びを取り入れましょう。
2歳児の運動遊び幼児期運動指針
4歳児の運動遊び幼児期運動指針
幼児期の集団遊びのネタ
社会性を養うために集団あそびは大切です。
1歳児の運動遊び幼児期運動指針
3歳児の運動遊び幼児期運動指針
5歳児の運動遊び幼児期運動指針
幼児運動指針の実践方法
三つの力を育てることで、幼児期に必要な全ての動きが習得できます。

 子どもの運動能力はアップします。
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